[Hardware][Sound] Sound Blaster Audigy Rx/5

最低限必要な最後のパーツ

PRIMERGY TX1310 M3をパソコンとして組み上げていくぞ企画を立ち上げて着々と組み上げているわけですが、致命的に足りないパーツが一つ。それがサウンドカードです。

サウンドカードって今ってどんなラインナップになってるんだろう?と思って探してみると、色々情勢が変わっていて面白かったです。

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[MISC]謹賀新年2020

新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。 2020年は新型コロナウイルスの登場により、ガラッと世界のムードが変わった一年となりました。私自身も病気に振り回され、それでも必死に走り続けた一年となりました。 でも、楽しいこともあった一年でした。これまで同様に何とか平和が保てる一年であって欲しい、毎年にたようなお願い事ばかりしていますが、それが一番の願いであります。

[Linux] RedHat Developer Subscriptionの更新

ちょうど一年前に ちょうど去年RedHat Developer Subscriptionを使いだしたので、1年経過した昨日、期限切れになっちゃいました。そこで更新手続きを行いました。 https://developers.redhat.com/articles/renew-your-red-hat-developer-program-subscription 今回、こちらを参考にしています。まず、Developer WebSite へログインします。すると、再登録に必要となる同意書への同意画面が表示されるので、必要な箇所にチェックをつけます。 同意が完了すると更新が完了しますので、以下の順でコマンドを実行し、Subscription-Manager経由でSubscriptionの付け替えを行います。Developer Subscriptionで苦労するポイントはこのSubscriptionの付け替えですね・・ こういうのをみてると・・ 最近、CentOS8のEOSLが2021年末になってしまうと言う問題が周辺界隈を震撼させました。勉強用途にCentOS使ってるのにどうしてくれるんだ!と思った人も居るのかもしれません。CentOSはRHELのダウンストリーム的なディストリビューションであるが故、RHELを模擬することが可能という点が一般ウケしやすかった側面があります。 が、勉強用途にCentOSを使ってた人は、こんな風にRHELを使ってDeveloper Subscriptionを使った方が良いように思えます。ライセンスは16台上限になりますが、勉強用途であれば十分なボリュームなんじゃないかなと思いますし、何よりRHならではの面倒くさいポイントを知ることが出来、「あれ?CentOSとは違うぞ?」と本末転倒な部分で苦しまずに済むのではないかなと。 これとは別に「本番環境にRHELを使いたかったけど予算的にCentOSにした」所についてはそれはもうしょうがない・・と思うしかなくて、やっぱり結局の所「タダより高いものはない」と言うことなのではないでしょうか。

[Misc] 2020年振り返り

本年もお世話になりました・・

2020年はいろんな意味で激動の年になりましたね。新型コロナウイルス騒動が発生し、その後どんな大きな出来事があったのか・・・と言うのは皆さん色々よくご存じではないでしょうか。まさか病気の流行が1年以上継続してこんなに世界中の人を困惑させることになろうとは、全く想像できませんでした。

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[Hardware][shopping] 最近ほんとにネタがないので

おすすめするハードウェアと欲しいなーって思うハードウェア(ネットワーク)

こんなのをアップしてみる。過去に取り上げた機種のそれからのレビューとかもかければいいなぁと。
と言うか実はAmazonの広告最近全然触ってないなーというのを思い出してちょっとペタペタ貼って実験とかしてるような、そんな記事です。

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